Internet Explorer(IE)のシェアが減少
Internet Explorer(インターネットエクスプローラー)と言えば、多くのユーザーが利用しているブラウザだと思いますが、最近シェアを少しづつ減らしているようです。現在のシェアは6割程度。
Internet Explorerは、Windowsについてくるものですから、通常Windowsのパソコンを買えばブラウザはInternet Explorerのはずです。ですから、一番売れているOSはWindowsです。当然と言えば当然ですね。
でも、パソコンに詳しくもなければ、インターネットにさえつながれば十分なわけで、わざわざ他の使い慣れないブラウザを使う必要などありません。しかし、最近はユーザーのレベルが上がってきたのか、良いものを使おうと言う意識から他社のブラウザを使うのかも知れませんね。
私は、Internet Explorer派なのですが、なぜですか? と言われても使い慣れていると言うだけで、いまさらブラウザを変えると使い方も違うしめんどくさい感があるので・・・・・
個人的には、ブラウザは統一してほしいものです。ホームページを作る関係からHTMLなども記述するきかいもあるのですが、正しい記述をしないとブラウザが替われば、正しく表示されない場合もあるし、結構困りますよね。
大切な部分は、統一してもらわないと今後もめんどくさいことになりそうな気もしますね。
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